田舎も暖かくなってきました。
畑の準備も急ピッチです。
巷では「地産地消」ブームですが、掛け声だけに終わっているような気がしてなりません。
そこで我が家の方針は、「自産自消」です。
自分で野菜を作って、自分で食べる。
余ったら「特産市場」に出荷。
だから、少量多品種の栽培方式にならざるを得ません。(儲けにはならない)
我が愛車ならぬ「管理機」、畑を耕したり、畝をつけたりと百姓をしていく上で欠かせません。
我が愛機(管理機) 畝立て
作業中に我が家の畑の横を列車(気動車)が通過:ナイス・シャッターチャンス
日に6便しか運行されないローカル線。もちろん1両のみ
のんびりとした田園風景です。
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