やすら木王国の「交流の場(たまり場)」が地元ケーブルテレビに放映され(繰り返し放映)、
多くの方から「見たよ」と言ってもらいました。
早速、訪ねて来られ見学、展示品を買われる方等で話が弾みます。
また、家に昔の農具や古民具があるから取りに来て欲しい、との要望も多数ありました。
想いはいろいろあるようです。
*殆どが邪魔者扱いで片付けたいと思っており、良いきっかけになった。
*捨てるには金もかかり、もったいない。
*再生し飾ってもらえば、愛着していた物がよみがえる。(蔵の中で眠っている)
*インテリアとして活用することにより、気持ちが和む。
テレビの反響の大きさに、あらためて気付いた次第です。
上の写真は、蒸籠(せいろう)に違い棚を作り、後には布(かすり)、和紙を貼ったものです。
それに、手づくりの人形を飾ったものです。
(テレビの映像の一つです)
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